MEMBERS & JOINING
メンバー・団員募集と加入希望をつなぐ
団員を募集したいバンド・団体と、バンドに加入したい演奏者・音楽仲間をマッチングします。吹奏楽団からビッグバンド、合唱団、アンサンブルまで。
FOR BOTH SIDES
団体側も、演奏者側も
募集する側と加入したい側、双方から出会いやすくします。
団員・メンバーを募集したい方へ
- 吹奏楽団・ビッグバンドの団員募集を掲載する
- 合唱団・オーケストラ・アンサンブルのメンバー募集を掲載する
- 募集する楽器・パートを明記して掲載できる
- 練習の曜日・時間・場所・団費まで書ける
- 足りないパートだけを絞って募集できる
バンド・団体に加入したい方へ
- 自分に合うバンド・団体を探す
- 社会人バンドへの加入希望を出す
- アマチュア同士で演奏仲間を探す
- 楽器・ジャンル・地域・活動曜日から絞り込む
- ブランクがあっても受け入れる団体を探す
TARGETS
対象となる団体
吹奏楽やビッグバンドに限りません。合唱、オーケストラ、アンサンブル、軽音まで、人を探しているすべての音楽団体が対象です。
TROUBLES
募集を出しても人が来ない、よくある原因
団員が集まらない理由は、団体の知名度ではないことがほとんどです。
「団員募集中」とだけ書いて、問い合わせが来ない
募集パート、練習の曜日・時間・場所、団費、年齢層。この5つがないと、読む人は自分が対象かどうかを判断できません。
SNSに投稿しているのに、新しい人が来ない
SNSは既に団体を知っている人には届きますが、これから探し始める人には届きにくい媒体です。検索で見つかる場所にも情報を置く必要があります。
「アットホームな団体です」と書いても伝わらない
ほぼすべての団体が同じ言葉を使っています。年齢層と人数、練習の進み方といった事実に置き換えると、はじめて伝わります。
入団してくれた人が、数か月で来なくなる
演奏レベルより、パート内に気軽に話せる人がいるかどうかで決まっている場面が多くあります。最初の3か月の受け入れ方で変わります。
GUIDES
メンバー集めの読み物
募集の書き方から、どこに出すか、雰囲気の伝え方、入団後に続けてもらうまで。実際に使える形でまとめています。
団員募集で人が集まらないときの見直し
「団員募集中」とだけ書かれた募集に、人は連絡できません。何を書けば見学の申し込みが来るのかを整理します。
読む団員募集はどこに出すべきか
同じ募集文をどこにでも貼っていませんか。媒体によって、読む人も、読まれる場所も違います。
読む「アットホームな団体です」では伝わらない
「アットホーム」「和気あいあい」はどの団体も書いています。読む人が知りたいのは、自分がそこで浮かないかどうかです。
読む新しい団員が定着する団体、辞めてしまう団体
募集より難しいのは、入ってくれた人に続けてもらうことです。辞める理由の多くは、演奏の話ではありません。
読むABOUT
社会人バンドの団員募集も、加入希望も
吹奏楽の団員募集や、ビッグバンドのメンバー募集、合唱団の団員募集は、掲示板やSNSでは見つけてもらいにくいことがあります。ブラスマッチなら、募集する楽器・パート・地域・練習曜日・団費を明記して掲載できる予定です。条件が書かれているほど、探している人は連絡しやすくなります。
一方で、社会人バンドへの加入希望や、音楽仲間の募集、アマチュアの演奏仲間探しもしやすくします。演奏者側から加入希望を出せるので、団体と演奏者の双方が出会いやすくなります。ブランクのある方や、これから再開したい方にも使っていただけるようにする予定です。
打楽器、コントラバス、ホルンなど慢性的に不足しやすいパートも、楽器を指定して募集できます。「全パート募集」ではなく、足りないパートを明記するほうが、その楽器の経験者に届きます。
PRE-REGISTRATION
音楽の出会いを、人づてだけに頼らない。
ブラスマッチは、先生・奏者・音楽仲間と、バンド・団体をつなぐ音楽マッチングサービスです。現在、正式公開に向けて開発中です。先生・奏者・団体・加入希望者の先行登録を受け付けています。